イビキストを授乳中に使用

基本的には安心ですが

眠っている時のイビキはどうしても自分の意思でコントロールできないので、イビキのことはもう今さらどうしようもないと諦め切っている人っていますよね。

 

 

女性でもイビキの大きな人はいますから、パートナーに効かれて恥ずかしい思いをしたくない、子供をせっかく寝かせることができたのに、自分のイビキで起こしてしまいたくないという理由でイビキを治したいという人は多いはずです。

 

 

スウェーデン生まれのイビキ用抑制スプレーとして話題になっているのが、イビキストです。

 

 

使い方もスプレータイプなので簡単ですし、薬ではなく食品に分類されているので、小さなお子さんでも安心して口内に使うことができるんですよ。

 

 

小さな子供の使用は問題ないことがわかっても、授乳中に使ってもいいのかお母さんたちは気になりますよね。

 

 

自分の体に取り込まれた成分は母乳を通して赤ちゃんにも伝わるからです。
結論から言いますと、授乳中に使用しても、全く問題ありません。

 

 

母乳への影響とはイビキストの成分にどんなものが含まれているかで決まりますが、天然のオイルやキシリトール、ビタミンEなどを使っているので、安心して使うことができるように設計されています。

 

 

副作用も特にないとされていますし、もし誤って設定されている量より多く使ってしまうことがあっても、心配することはありません。一本飲んでしまった時にはキシリトールの成分の効果でお腹が緩くなる可能性はありますが、それくらいです。

 

 

しかしながら、授乳中期間はデリケートな期間でもありますので
ひとまず医師に相談してから使用することをおすすめします。

 
イビキストと一緒に選ばれている食品サプリ

・【いぶきの実】
>>http://fromcocoro.info/特設


・【サイレントナイト】
>>>http://kenkouichiba.com/